オシゴト詰まっててなかなか更新できねぇ…(´・ω・`)

MySQLでALTER TABLE ADD PRIMARY KEYを行った際の謎仕様

自前で使いやすいようにSQLの実行をPHP側にフレームワーク化したく、不定期にコードを書き続けているのだが、サイト制作関係の仕事で期間が空いてしまったためだいぶ頭が呆けていた。

 

今回はMySQLでのALTER TABLE ADD PRIMARY KEYを行った際のMySQLのよくわからない謎仕様に対するぼやき。

久しぶりの更新だというのにほとんどメモの文面になってしまうことはご容赦。

position: fixedのヘッダーでContact Form 7 add Confirmのスクロール位置を調整する小ネタ

年末と新年あけましては完全に地獄だった。

31日まで体力と精神力を完全に仕事にスポイルされ、3が日は反動で正直身体がガタガタ。

その中、29日だったか30日だったかに深夜の作業で、position: fixedしているヘッダーがContact Form 7 add Confirmで送信内容を確認する際ののスクロール位置にかぶってしまうことに気付いた。

正直いらんことに気付いてしまったな、と思ったけど。(まぁ、普通のアンカーリンクとかも同じ事象が起きるから今更ともいえる話。)

 

気付いちまったものは仕方ないから、頭に負担をかけない形でサクッと終わらせようと思った。

PHP+MySQLのALTER TABLEで外部制約キーを設定する際にエラーが発生したら確認すること

最近はホームページ関係が忙しく、それしか触っていなかったが、やっと少し落ち着いてきて久方ぶりにゼロベースのPHPを触った。

データベース(MySQL)周りの処理をちょちょっと書いていたのだが、PHPからMySQLにALTER TABLE ADD(DROP) CONSTRAINT FOREIGN KEYの処理を流す際にエラーが発生し、「あれ?」となったことがあったので覚書きしておく。

AjaxでWordPressのページをシームレスに遷移させるコードをおおよそ作成した

WordPressのページをAjaxを利用してシームレス(継ぎ目なし)に遷移したいという話があった。

 

話が出たとき、「ああ、ついにこういう系のやつが来たか」と思ってげんなり。

まぁ自作のURLを処理するフレームワークとかに実装するなら別に大した問題でもない。

 

が、WordPressみたいに複雑にパラメータを処理してページを表示するタイプのCMSには、自分が預かり知らぬところの表示処理も考慮して実装するのは案外難しかったりする。

 

とりあえず、無理なら無理でもいいということだったので、それを行うために山積みの問題と格闘してそこそこ時間を取って作成してみた。

 

まぁ、時間を取った割に、いろいろな制約が重なって残念ながらお蔵入りになったけど。

 

制約を守って使う分には使えそうなので、掲載しようと思う。

pre_get_postsのアクションフックを使う際に配列でクエリを書き換える

なんらかの理由でメインループをいじりたいときに、pre_get_postsのアクションフックを使うが、WP_Queryの引数とかにあるような配列を使ってクエリを書き換える方法が探してもなかなか出てこなかった。

ソースコードと英語版コーデックスを読んで、それを行うparse_query()を見つけたので書き残しておく。